呑気に「ユミ熱を出す」なんてブログに載せてたら、まんまと私が熱を出した・・・
最初の2日間高熱を出して、そのあとは小康状態を保ちつつ・・・喉が痛い。ユミも喉が痛くて食事ができなかったんだと納得。
その後鼻水もずるずる。見るとユミもずるずる。ユミは咳までしてる。あたらしいVirusを拾ったようだ。
ドクターいわく、こうやって色々Virusを拾ってきて免疫を作って強くなるそうだ。なので、薬なんかで治してはいけないのだそうだ。子供って本当に忙しいなぁ。私の鼻水も早くとーまーれー。
Tuesday, July 31, 2012
Tuesday, July 24, 2012
ユミ熱を出す
7月20日(金)
朝起きるとユミがぐずっている。普段朝起きぬけは比較的機嫌が良いので何かと思って抱っこしてみるとなんだか熱い。あわてて熱を測ると101.7F(38.7C)の熱があった。
とりあえずいつもと同じ朝食を用意するが2-3口食べるだけで食欲もなさそう。幸い旦那がお休みで家にいたので病院に電話する。病院からは赤ちゃん用の解熱剤を飲ませて様子を見て104F以上になったら電話をするようにとの指示。とりあえず近所の薬局に解熱剤を買いに行ってすぐに飲ませた。やはり熱があってしんどいのかすぐに眠って、起きたら熱は少し下がっていた。このまま下がるといいなと思っていたが、薬が切れるころにはまた熱が上がってきた。
解熱剤は4時間おきに飲ませていいと言われたので、熱も上がってきたことだしと飲ませたところ、食べたものも含め全部吐いてしまった。再び病院に電話。赤ちゃんは薬の味がいやで吐いてしまうことが多々あるそう。少しずつ飲ませるようにとの指示。
少しずつ時間を空けて飲ませてもまた吐いてしまうので、違う解熱剤にトライしたがそれもダメ。困ったもんだ。そして夜中もだるいのか2時間おきに泣いてこっちも睡眠不足に。
7月21日(土)
朝からすごく泣く。とにかく泣きやまない。Formulaも飲まないし水も飲まない。ただひたすらなき続けるのでどこか痛いのかと病院に連れて行くことに。もしかしたら中耳炎かもしれないし、胃が痛いのかもしれない。病院についてしばらくするとFormulaを欲しがったので飲ませたら普通に飲んで少し機嫌が直った。やっぱりお腹すいてたってこと?
ドクターに色々と見てもらったが喉も腫れてない、耳の中も大丈夫、ということでおそらくBladder Infection(尿路感染症)かRoseola(突発性発疹)だろうとのこと。突発性発疹だったら熱が下がって発疹が出てくるまで診断がつかないのでとりあえず尿検査だけすることに。
オムツを取って股にビニールのものを貼り付け尿を取ることに。水を飲ませたりFormulaを飲ませたりするが全然でない。水道の水に足をつけたら・・・出た。
簡易検査では尿には問題ないとのこと。一応Labにもまわすがおそらく突発性発疹だろうということで家に帰される。
途中薬局に寄って座薬を購入。解熱剤の座薬が薬局に売っているので、吐くのであればそれを使いなさいとドクターに勧められた。
家に帰ってさっそく使ってみる。しばらくすると熱が少し下がってきた。さすが座薬。でも下がりきらず、6時間後にもう一度使うことに。
この日の夜は比較的ちゃんと寝てくれた。座薬が効いて熱が下がってきたのがよかったか。
7月22日(日)
朝起きると熱が下がっていた!が、まだ食欲も戻っていないし、少しだるそう。一日家で様子を見たが熱が上がってくることはなかった。ただ、発疹も出ないので本当に突発性発疹だったのかな・・・?
7月23日(月)
熱は相変わらずないが、もう一日家で様子を見ることに。今日はかなり気分もよくなったらしく、家のあちこちで悪さをしまくった。食欲も少し落ちているが、それなりに食べれるようになってきた。
夜お風呂に入れたあと、足に発疹が出ているのに気付いた。突発性発疹って顔とかお腹に出るんじゃないの?足なの?もしかして違う病気?とも思うが、特にかゆいとか痛いとかはなさそうなのでこのままにしておこう。
初めての発熱は以上のような感じでした。熱もそこまで高くならずだったし、普通のおとなしい子くらいの感じだったのでそれほど心配はしなかったですが、やっぱりかなり疲れました・・・
後で調べたら、突発性発疹になって発疹がすごく出るのは日本人ならではで、欧米人は同じのにかかっても発疹が出ないケースもあるそう。うちの子ハーフだから、もしかしてそれで出なかったのか!?
朝起きるとユミがぐずっている。普段朝起きぬけは比較的機嫌が良いので何かと思って抱っこしてみるとなんだか熱い。あわてて熱を測ると101.7F(38.7C)の熱があった。
とりあえずいつもと同じ朝食を用意するが2-3口食べるだけで食欲もなさそう。幸い旦那がお休みで家にいたので病院に電話する。病院からは赤ちゃん用の解熱剤を飲ませて様子を見て104F以上になったら電話をするようにとの指示。とりあえず近所の薬局に解熱剤を買いに行ってすぐに飲ませた。やはり熱があってしんどいのかすぐに眠って、起きたら熱は少し下がっていた。このまま下がるといいなと思っていたが、薬が切れるころにはまた熱が上がってきた。
解熱剤は4時間おきに飲ませていいと言われたので、熱も上がってきたことだしと飲ませたところ、食べたものも含め全部吐いてしまった。再び病院に電話。赤ちゃんは薬の味がいやで吐いてしまうことが多々あるそう。少しずつ飲ませるようにとの指示。
少しずつ時間を空けて飲ませてもまた吐いてしまうので、違う解熱剤にトライしたがそれもダメ。困ったもんだ。そして夜中もだるいのか2時間おきに泣いてこっちも睡眠不足に。
7月21日(土)
朝からすごく泣く。とにかく泣きやまない。Formulaも飲まないし水も飲まない。ただひたすらなき続けるのでどこか痛いのかと病院に連れて行くことに。もしかしたら中耳炎かもしれないし、胃が痛いのかもしれない。病院についてしばらくするとFormulaを欲しがったので飲ませたら普通に飲んで少し機嫌が直った。やっぱりお腹すいてたってこと?
ドクターに色々と見てもらったが喉も腫れてない、耳の中も大丈夫、ということでおそらくBladder Infection(尿路感染症)かRoseola(突発性発疹)だろうとのこと。突発性発疹だったら熱が下がって発疹が出てくるまで診断がつかないのでとりあえず尿検査だけすることに。
オムツを取って股にビニールのものを貼り付け尿を取ることに。水を飲ませたりFormulaを飲ませたりするが全然でない。水道の水に足をつけたら・・・出た。
簡易検査では尿には問題ないとのこと。一応Labにもまわすがおそらく突発性発疹だろうということで家に帰される。
途中薬局に寄って座薬を購入。解熱剤の座薬が薬局に売っているので、吐くのであればそれを使いなさいとドクターに勧められた。
家に帰ってさっそく使ってみる。しばらくすると熱が少し下がってきた。さすが座薬。でも下がりきらず、6時間後にもう一度使うことに。
この日の夜は比較的ちゃんと寝てくれた。座薬が効いて熱が下がってきたのがよかったか。
7月22日(日)
朝起きると熱が下がっていた!が、まだ食欲も戻っていないし、少しだるそう。一日家で様子を見たが熱が上がってくることはなかった。ただ、発疹も出ないので本当に突発性発疹だったのかな・・・?
7月23日(月)
熱は相変わらずないが、もう一日家で様子を見ることに。今日はかなり気分もよくなったらしく、家のあちこちで悪さをしまくった。食欲も少し落ちているが、それなりに食べれるようになってきた。
夜お風呂に入れたあと、足に発疹が出ているのに気付いた。突発性発疹って顔とかお腹に出るんじゃないの?足なの?もしかして違う病気?とも思うが、特にかゆいとか痛いとかはなさそうなのでこのままにしておこう。
初めての発熱は以上のような感じでした。熱もそこまで高くならずだったし、普通のおとなしい子くらいの感じだったのでそれほど心配はしなかったですが、やっぱりかなり疲れました・・・
後で調べたら、突発性発疹になって発疹がすごく出るのは日本人ならではで、欧米人は同じのにかかっても発疹が出ないケースもあるそう。うちの子ハーフだから、もしかしてそれで出なかったのか!?
Saturday, July 21, 2012
甲状腺ホルモン剤
前回の血液検査でやっとやっと甲状腺ホルモン値が正常の範囲内に入ったのですが、これからまだ下がり続けるだろうとのことでホルモン剤を飲み始めました。
Levothyroxine(Synthroid)と言う名のお薬で、調べたら日本ではチラージンという名前らしいです。どこかで聞いたことがあるなぁと思ったら、去年の東日本大震災の時に日本のチラージンの工場が被災して供給が足りなくなるかも・・・という記事を読んだことがあったのだ。甲状腺ホルモンが不足している人間にとってはこうなると死活問題なので備蓄をしておくことが勧められていた。
このお薬はまず朝起きてすぐにコップ一杯の水と飲むように指示されました。そして飲んでから30分-1時間は何も食べないように、とのこと。なんだ簡単じゃんと思いきや、結構苦しいのです。というのも、このお薬飲んだ後はなんだか胸焼けと言うかムカムカしてくるのです。食事をすると治りますが。これは避妊用ピルを飲み始めたときの感じに似てる、ホルモンの薬だからかな。
そして数値が下がる=新陳代謝が悪くなる、ってことで太り始めてきた今日この頃。それは少し憂鬱・・・
Levothyroxine(Synthroid)と言う名のお薬で、調べたら日本ではチラージンという名前らしいです。どこかで聞いたことがあるなぁと思ったら、去年の東日本大震災の時に日本のチラージンの工場が被災して供給が足りなくなるかも・・・という記事を読んだことがあったのだ。甲状腺ホルモンが不足している人間にとってはこうなると死活問題なので備蓄をしておくことが勧められていた。
このお薬はまず朝起きてすぐにコップ一杯の水と飲むように指示されました。そして飲んでから30分-1時間は何も食べないように、とのこと。なんだ簡単じゃんと思いきや、結構苦しいのです。というのも、このお薬飲んだ後はなんだか胸焼けと言うかムカムカしてくるのです。食事をすると治りますが。これは避妊用ピルを飲み始めたときの感じに似てる、ホルモンの薬だからかな。
そして数値が下がる=新陳代謝が悪くなる、ってことで太り始めてきた今日この頃。それは少し憂鬱・・・
Saturday, July 7, 2012
血液検査
SFから戻ってきてすぐ血液検査に行って、今日Drから電話がありました。
Drは開口一番「君に会ってから始めて数値がまともな範囲に入ったよ」との嬉しい一言。4月のRadioactive Iodineがじわじわ効いてきて、やっと正常な範囲に入ったとのこと。少なくとも治療の効果があったことは間違いない。
というのも、最近からだがすごく楽で、せっかく処方してもらった新しい薬もほとんど飲んでいません。たまに動悸がするときだけ飲んでいましたが、本当にそれだけ。
Drもあの薬は飲まなくていいよ、というので最近調子良いし飲んでないんだ、と伝えたところ「OK、じゃもう捨てちゃいな」と心強いお言葉。
だがしかし、数値は正常の範囲内でも低いところにあるそうで、これからまだじわじわ下がってくると思われるので、これからは甲状腺ホルモン剤を飲み始めましょう、とのこと。とりあえず処方されたのは75マイクログラムのホルモン剤で、朝一番に水で飲んで30-60分は食事をしてはいけないらしい。
とりあえず2ヵ月後に再度血液検査をするけど、ホルモン剤の量を調整して落ち着けば半年に一回の検査でよくなる、とのこと。Radioactive Iodineは一回では効かないかもということで、本当はもう一回受けないといけないかもとちょっと心配してたんだけど。。。いやー、薬を毎朝飲むのはめんどくさいけど、体も楽になったし半年に一回の検査なら苦にもならないし、この治療をして本当に良かったかもと思えてきた。
どうかこのまま順調にいきますように。
Drは開口一番「君に会ってから始めて数値がまともな範囲に入ったよ」との嬉しい一言。4月のRadioactive Iodineがじわじわ効いてきて、やっと正常な範囲に入ったとのこと。少なくとも治療の効果があったことは間違いない。
というのも、最近からだがすごく楽で、せっかく処方してもらった新しい薬もほとんど飲んでいません。たまに動悸がするときだけ飲んでいましたが、本当にそれだけ。
Drもあの薬は飲まなくていいよ、というので最近調子良いし飲んでないんだ、と伝えたところ「OK、じゃもう捨てちゃいな」と心強いお言葉。
だがしかし、数値は正常の範囲内でも低いところにあるそうで、これからまだじわじわ下がってくると思われるので、これからは甲状腺ホルモン剤を飲み始めましょう、とのこと。とりあえず処方されたのは75マイクログラムのホルモン剤で、朝一番に水で飲んで30-60分は食事をしてはいけないらしい。
とりあえず2ヵ月後に再度血液検査をするけど、ホルモン剤の量を調整して落ち着けば半年に一回の検査でよくなる、とのこと。Radioactive Iodineは一回では効かないかもということで、本当はもう一回受けないといけないかもとちょっと心配してたんだけど。。。いやー、薬を毎朝飲むのはめんどくさいけど、体も楽になったし半年に一回の検査なら苦にもならないし、この治療をして本当に良かったかもと思えてきた。
どうかこのまま順調にいきますように。
Monday, July 2, 2012
San Franciscoへ行ってきた
何を隠そう、私はアメリカに来て最初にSan Franciscoという街に住んでいました。というのも、日本で仕事を辞めた時に弟がそこで留学していたので。
そんな古巣San Franciscoに弟がConferenceでやってくる、というので行って来ました、San Francisco。
本当は旦那も一緒に行くはずだったんだけど、色々あって断念。いまは学生だと言え、やっぱりミリタリーだから色々制約も多いのです。
というわけで今回もユミと二人旅。ただし飛行機は1時間ちょっととあってぜんぜん楽チンでした。空港からも贅沢にタクシーに乗ってダウンタウンのホテルまで行きました。50ドルくらい払ったけど、ユミ連れで荷物+Strollerで電車→そのあとダウンタウンを歩行、と考えただけで恐ろしくなりタクシーに乗りました・・・
ホテルでは弟が出迎えてくれて無事合流。その日は到着も遅かったので近所のChineseでお持ち帰りして部屋でビール飲んで寝ました。
そして翌日は以前働いていた語学学校へ。当時のスタッフは数少なくなっていたけど、Directorにも会えたし楽しかった。当時は色々あったのでつらかった事も思い出しましたが、それもまた一興ということで・・・
午後にはちょっと年上だけど仲良くさせてもらってるまさ子さんとランチ。当時色々あった私の話をいつもマッサージしながら聞いてくれて(彼女はマッサージ師なのです)いたこともあって、弓を見せることができて私も嬉しかった。まさ子さんも喜んでくれました。
夕方には日本の会社で一緒に働いていていまSF在住のひろえちんとちょっとだけ会うことができました。彼女も変わってなかったなぁ。
夜には弟と合流して、近所のVietnamese Chineseにてカニとロブスターお持ち帰り。うーん、うまい。
次の日にはSD時代のママ友みどりさんとはづちゃんに再会。ユミもはづちゃんもお互いのこと覚えていたようで、ちょっと感動しました。
ランチして、モールウロウロして、お茶して、その間ずーーーーっとしゃべりっぱなし。楽しかったー。
その後は弟と合流して、以前のホームステイ先へ。そこの家族全員に会えて、なんだか懐かしかったです。
その次の日は語学学校時代のボスとランチ。Dim Sum。またChinese(笑)でも、SFのDim Sumは本当においしい。ていうか、SFにきてChineseばっかり食ってるね、私達。
そのあと友人のカズさんが迎えにきてくれて、弟は空港へ。私たちはカズさんの家へ。カズさんとは同じ日にSFで語学学校に行き始め、そのあとも色々ありながら私はSan Diegoへ引越し、カズさんはSan Diego出身の人と結婚し・・・といろんな意味で腐れ縁の仲。一泊させてもらったんだけど、子供も同い年だし、家族ぐるみのお付き合いに発展してすごく楽しいステイでした。
というわけで、ユミと二人でどうなることやらの旅行でしたが、あっという間の5日間でした。そうそう夏のSan Franciscoの寒さをすっかり忘れていて、GAPへ駆け込んでユミの長袖と靴下書いたしました・・・そういえば私夏でもブーツ履いてたよな・・・
あ、あとダウンタウンの中心部で孫連れた超大物俳優とすれ違いました。やっぱり都会は違うね・・・
そんな古巣San Franciscoに弟がConferenceでやってくる、というので行って来ました、San Francisco。
本当は旦那も一緒に行くはずだったんだけど、色々あって断念。いまは学生だと言え、やっぱりミリタリーだから色々制約も多いのです。
というわけで今回もユミと二人旅。ただし飛行機は1時間ちょっととあってぜんぜん楽チンでした。空港からも贅沢にタクシーに乗ってダウンタウンのホテルまで行きました。50ドルくらい払ったけど、ユミ連れで荷物+Strollerで電車→そのあとダウンタウンを歩行、と考えただけで恐ろしくなりタクシーに乗りました・・・
ホテルでは弟が出迎えてくれて無事合流。その日は到着も遅かったので近所のChineseでお持ち帰りして部屋でビール飲んで寝ました。
そして翌日は以前働いていた語学学校へ。当時のスタッフは数少なくなっていたけど、Directorにも会えたし楽しかった。当時は色々あったのでつらかった事も思い出しましたが、それもまた一興ということで・・・
午後にはちょっと年上だけど仲良くさせてもらってるまさ子さんとランチ。当時色々あった私の話をいつもマッサージしながら聞いてくれて(彼女はマッサージ師なのです)いたこともあって、弓を見せることができて私も嬉しかった。まさ子さんも喜んでくれました。
夕方には日本の会社で一緒に働いていていまSF在住のひろえちんとちょっとだけ会うことができました。彼女も変わってなかったなぁ。
夜には弟と合流して、近所のVietnamese Chineseにてカニとロブスターお持ち帰り。うーん、うまい。
次の日にはSD時代のママ友みどりさんとはづちゃんに再会。ユミもはづちゃんもお互いのこと覚えていたようで、ちょっと感動しました。
ランチして、モールウロウロして、お茶して、その間ずーーーーっとしゃべりっぱなし。楽しかったー。
その後は弟と合流して、以前のホームステイ先へ。そこの家族全員に会えて、なんだか懐かしかったです。
その次の日は語学学校時代のボスとランチ。Dim Sum。またChinese(笑)でも、SFのDim Sumは本当においしい。ていうか、SFにきてChineseばっかり食ってるね、私達。
そのあと友人のカズさんが迎えにきてくれて、弟は空港へ。私たちはカズさんの家へ。カズさんとは同じ日にSFで語学学校に行き始め、そのあとも色々ありながら私はSan Diegoへ引越し、カズさんはSan Diego出身の人と結婚し・・・といろんな意味で腐れ縁の仲。一泊させてもらったんだけど、子供も同い年だし、家族ぐるみのお付き合いに発展してすごく楽しいステイでした。
というわけで、ユミと二人でどうなることやらの旅行でしたが、あっという間の5日間でした。そうそう夏のSan Franciscoの寒さをすっかり忘れていて、GAPへ駆け込んでユミの長袖と靴下書いたしました・・・そういえば私夏でもブーツ履いてたよな・・・
あ、あとダウンタウンの中心部で孫連れた超大物俳優とすれ違いました。やっぱり都会は違うね・・・
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