Wednesday, July 27, 2011

病院から電話

会社にいたら昼前に携帯に電話が・・・みると旦那から。
何事かと思いきや、Midwifeから電話があったそう。聞くと、昨日のUltrasoundの結果をもらったのだがFibroidの大きさだけ測って赤子の大きさを測ってない!ってことで再度Ultrasoundに行けと言われたと。
テストに行くのはいいけどさー、ホントいい加減にして欲しい、何回も何回も・・・本当に適当な病院だよ、タダだから文句言えないけど。というわけでUltrasoundに電話しようと思ってふと電話を見ると留守電が・・・そうかMidwifeは先に私にかけてきたんだけど、留守電になったから旦那に電話したのね。納得。うちの会社電波悪いからねー。
というわけで留守電を聞くと・・・Fetal Assessment Unit(胎児機能評価部?)に行ってノンストレステスト(NST)を毎週受けろと言っている・・・なんだ?旦那のいってることと違うぞ。
てなわけで、さっそくMidwifeにかけなおす。もちろんでないので留守電を残す。ほんとこっちの人って電話に出ないから、こっちが電話取り逃すと一生つながらないのよね・・・


そして2時間経過。もちろん電話はかかってこない。今度は受付に電話して事情を話しつないでもらう。珍しくすぐつないでくれた。
話を聞くと・・・Ultrasoundには来週行かなければいけないらしい。そしてNSTは毎週・・・なんだ、せっかく会社辞めてもめっちゃ忙しいやんか、これじゃ。
Ultrasoundに電話し予約。木曜日のStand-byのアポ。また尿意をもよおしながら待たされるのね・・・。
そしてFetal Assessment Unitからは先方から電話がかかってくるとのこと。前回ダウンシンドロームの件でFetal Assessment Unitのアポを取る時もまったく同じことを言われたが1週間たってもかかってくる気配がなく、こちらから電話したら「アポをPCに入力する担当の人が休みだったから」と意味不明なことを言われたのを思い出す・・・ま、今回もかかって来なければこちらからかければいいなと思っていたら、2時間後にちゃんとかかってきた。やれば出来るんじゃないか。完全にアメリカのペースに慣れてきた自分にも笑えるが・・・
こちらの予約は金曜の1時に。胎児の状態によっては1時間ほどかかる事もあるといわれる。旦那を連れて行っていいかと聞いたところ、最初のUltrasoundのときはいてもいいが、そのあとは追い出されるらしい。ま、きても来なくてもどっちでもいいけど。
なんだかここに来て急に検査が増えたなぁ。やっぱり高齢出産って大変だ・・・

No comments:

Post a Comment